2月22日、大阪マラソンは意外な展開で吉田響選手の大健闘に拍手、フアンになってしまった。
顔から足まで全身黒の丸いテープを張り付けペースメーカーを追い越し独特のホームで独走、つい日本新記録を期待してしまった。しかし気温が高く37キロ当たりで追いつかれその後はうつろな状態が続きやっとゴール。でも完走出来拍手。よかった。今回の勇気ある初マラソンで今後の吉田響選手の活躍を期待する一人になってしまった。
次男も今回参加しましたがふらふら状態でゴールしたとのこと。大変だったらしい。
朝顔マラソン10キロ完走を目指し3回目の練習。 7.5キロの関門は何とかクリアー,しかしあと2.5キロがペースダウン、30分もかかってしまった。ここが問題。
愛すべき吉田響選手の37キロからと同じと思った。あと20日間頑張ろう。